2025年6月4日水曜日

以前にも書いたけれど、やっぱりディスコードって疲れる。

正直なところ、「これって本当に意味あるの?」と自問自答する日々が続いていました。

そして、ついにいくつかのグループを思い切って脱退しました。そのきっかけはというと、どこにでも必ずいる“噛みついてくる人”。なぜか攻撃的なコメントをする人がいて、それが本当に不快で仕方なかった。

もしかしたら、こう感じているのは自分だけかもしれない。でも、自分にとって不快なのは確かで、その感情に嘘はつけません。

よくよく書き込みの内容を見返してみても、実にどうでもいいことが多くて、それを追いかける意味が見いだせなくなってきました。それぞれの発言に深い意味はないし、それを知ったからといって自分に直接的な利益があるわけでもない。

もちろん、若い世代の話や視点は勉強になる部分もあります。でも情報量が多すぎて、すべてを追うのは現実的に無理。時間ばかりが消耗されていく。

ふと、「これって時間の無駄じゃないか?」と気づいた瞬間、抜けたほうが効率的だと確信しました。

結局のところ、自分の仕事とグループの内容はほとんど関係がない。間接的に関連があるかもしれませんが、そのつながりは極めて薄いものでした。つまり、必要性がほとんど感じられなかったということ。

今はもう抜けたので、何を言っても後の祭りかもしれませんが、自分にとってはスッキリした決断でした。

アートが何なのか、はっきりと言葉にできず、迷いの中にいる

  正直なところ、まだよくわかっていない。 自分が描いているアートが何なのか、はっきりと言葉にできず、迷いの中にいる。 その迷いが、少しずつ苦しさとして表に出てきた。 もしかすると、その感情が絵に滲み出てしまっているのかもしれない。 僕が手描きではなくAIで描いていること...